徳永祐二先生を偲ぶ


あまりに突然の訃報に現実を受け入れることができない。帰国すればまたあの笑顔に会えるような気がする。しかし現実は本当に悲しい。妙子がお通夜に参列して「故徳永祐二儀」と書かれた葬儀式場案内の写真だけをラインで送ってきた。悲しい写真だね、と返信したけど既読にならない。徳ちゃん、安らかにお休みなさい。12年間ありがとう。

不明 のアバター

投稿者: 渡辺 亨

腫瘍内科医の第一人者と言われて久しい。一番いいがん治療を多くの人に届けるにはどうしたらいいのか。郷里浜松を拠点に、ひとり言なのか、ぼやきなのか、読んでますよと言われると肩に力が入るのでああそうですか、程度のごあいさつを。

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